久しぶりです。
最近は全く普通の生活に戻っているので
なかなかこのブログの更新をすることがなくなっています。
どんなに医療が進んでも病気で亡くなる方がたくさんあり、
脳死問題も法律で解決できるような簡単な問題じゃないと思う
心の痛い話題が多い毎日です。
夫はかなり目に放射線の後遺症が出てきたようで、先日も主治医から手術を・・・といわれたようです。
しかし、紹介された眼科医は手術しても回復の見込みが見えないという理由から他の医師を紹介したいと言ってきました。
彼は成功しない手術はしないのでしょうか?
それとも、回復の見込みがない手術はめんどくさいのでしょうか?
この眼科医に対しては不信感が出てきたので、今までの眼科医にまたすべてを託すことにしました。
ただ、それだけでは不安もあるので、次回の夫の定期診察の際、放射線医師に相談して、その病院で眼科医の診察をしたいと思います。
土曜日の午前中、その眼科医に検査(かかりつけの医師も毎月やっている検査です)・診察してもらった時間や費用を夫は「無駄だった」ととても悔んでいます。
こんなことのない医師同士の連携ができるようになって欲しいです。
ちょうど4年前の今頃、夫は検査・検査で前の見えないつらい時期を過ごしていました。
あの頃も蒸し暑かったです。


最近のコメント